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2014年9月15日月曜日

割れ Minecraft でキャラのスキンを変更

割れ Minecraft でもキャラクターのスキン変更はできます

ここで試したのは、バージョン 1.7.10

やり方は簡単、steve.png を入れ替えるだけ


場所はまずここ  ~/.minecraft/versions/
Forge を入れてる人は Forgeと書いてある方をオープン






そしてこんな感じの .jarファイルをアーカイバなどでオープン




オープンしたらこの場所、/assets/minecraft/textures/entity/
ここにsteve.png があるので、消して、自分の好きなスキンを入れる
そしてファイル名をsteve.pngに変更すれば















スキンの変更に成功


参考サイト: https://www.youtube.com/watch?v=4tPgos2gvoA


Debian 7.6

extra tags : Linux , Debian , Minecraft , skin , スキン

2014年9月6日土曜日

Minecraft で アイテムを無限に増殖

Linux 版でもWinと同じくチート、modなどを使わずにアイテムを増やせる



1、増やしたいアイテムをチェストに全部詰め込む

2、セーブしてゲームを閉じる

3、~/.minecraft/saves このフォルダに行くとセーブしたワールド名のフォルダがある
  さっきセーブしたワールドのフォルダを開ける

4,  region フォルダを別の場所にコピー

5,  もう一度ゲームを起動して、さっき詰め込んだチェストから増やしたいアイテムをチェ ストから取り出し キャラのアイテム欄いっぱいに詰め込む

6、セーブしてゲームを閉じる

7、別の場所にコピーして置いた region フォルダをさっきセーブしたワールド名のフォルダ   に上書きコピーをする

8、 ゲームを立ち上げる。さっきアイテムを取り出したチェストを開けるとアイテムを取り   出す前に戻っている、しかもキャラのアイテム欄はいっぱいのまま



この1~8を繰り返すとアイテムを2倍、4倍、8倍と増やせる

つまりセーブしたワールド名のフォルダにあるregionとはマップデータで、それ以外はキャラ関連のデータ

キャラとマップは別々にセーブされている

チェストの中身もマップの一部なので、アイテムを取り出したあとにバックアップしたマップデータを上書きしてしまえば、チェストの中身は元通りで、キャラのアイテム欄は保持されたままというわけ

バージョン1.7.10 でも未だに通用するようだ


Debian 7.6

2014年8月28日木曜日

Debian Linux で Minecraft をプレイ

Debian Linux に 割れ Minecraft をインストールしてみる
随時最新バージョンへのアップデートも行われるようだ

ここからLinux版をダウンロード
http://www.yohanesandmarco.com/2013/11/minecraft-is-game-that-you-can-play-to.html

この動画を見ながらやると分かりやすい
https://www.youtube.com/watch?v=5n91e4tnHpc

ダウンロードしたものを解凍して.jarファイルをダブルクリック

初回は、適当な名前を入れてLog in を押す
2回目からは、名前を選んでPlay を押す
















真ん中のPlayを押すとインストールが始まり、
ユーザーのホームに .minecraft フォルダができる。
















エンジョイ!















試しにMinecraftForge と CraftGuide mod をいれてみたが
問題なく動作しているようだ
(MinecraftForgeを入れた後は一旦ゲームを起動しないとmodsフォルダが生成されないので忘れずに)













マルチプレイも可能のようだ

次回プレイするときも.jarファイルをクリックすればよい



.jarファイルは失くさないように.minecraftフォルダへ格納した



















Debian 7.6


extras tags : minecraft , インストール , Linux , debian , PC

2014年8月27日水曜日

Debian Linux で 艦これ

last update -- 2014-09-13


このブラウザは、google chrome
ザックリとプレイしてみたがまったく問題無し




























windowsと同様  google chrome  か  Adobe Flash player が必要

Adobe Flash ダウンロード
Google chrome ダウンロード

追記--2014-09-13google chrome バージョン37.0.2062ではFlashがなぜか動作しない
もし、google chrome を使っていて動作しない場合は、ダウングレードしよう-やり方

古いバージョンが嫌な場合は、google chromeと同じ機能を持つ chromium を入れよう
--やり方



アカウントを作ってもすでに満員でプレイできないようで、抽選開始時間にpcの前に張ってないと当選できない模様
(この時は抽選開始からアクセスして当選に20分かかった)


ブラウザゲーにはいいかげん対応環境にLinuxも書くべきだろう、Adobe と Google がLinux版だしてる時点でもう動作が確定してるんだから。


Debian 7.6

2014年8月19日火曜日

Linux で アメーバピグ

last update -- 2014-09-13


これはもう標準でできるようだ













追記: ブラウザゲームはまだAdobe Flash だけのようなので Adobe Flash をいれるか または google chrome をいれるしかないようだ
Adobe Flash ダウンロード
Google chrome ダウンロード

追記--2014-09-13google chrome バージョン37.0.2062ではFlashがなぜか動作しない
もし、google chrome を使っていて動作しない場合は、ダウングレードしよう-やり方

古いバージョンが嫌な場合は、google chromeと同じ機能を持つ chromium を入れよう
--やり方


もし不具合があれば Flash を最新にアップデート すればいい

でも最近のLinuxAdobe flash ではなく GNU gnash が標準のようだ


理由は、Abobe に依存しないようにするためだそうだ

時代に合わないボッタクリメーカーはこの先いつなくなるか分からないし突然有料と言い出すかもしれないしな、マイクロソフトと同じで

2014年8月18日月曜日

Linux に EVE Online をインストール

last update 2014/08/23

メインPCでプレイしている EVE OnlineLinux にインストールするぞ


★やったこと

Nvidia などの3D描画機能があるグラボとドライバを入れる→ここを参照


次に

追記-2014-8-23Playonlinux単体でも全バージョンのWineを入れられるが事前に入ってないと警告が出るので# apt-get install wine で入れる
64bit PCの場合は32bitに対応するために以下の3ステップが必要
# dpkg --add-architecture i386

# apt-get update

# apt-get install wine-bin:i386




gpg key リポジトリを追加して  playonlinux をインストール
この公式サイトにディストリビューション別のインストール方法が明記されてる
http://www.playonlinux.com/en/download.html

debian wheezy の場合
#  wget -q "http://deb.playonlinux.com/public.gpg" -O- | apt-key add - 

#  wget http://deb.playonlinux.com/playonlinux_wheezy.list -O  /etc/apt/sources.list.d/playonlinux.list 

#  apt-get  update 

#  apt-get  install  playonlinux



EVE Online  をインストール

先に公式サイトでWindows用のクライアントをダウンロードしとくとスムーズだ

この動画を見ながらやると分かりやすい
http://youtu.be/-RXoZxDbzP4

どのタイミングで必要なのか分からないがcurlをインストール
#  apt-get  install  curl
ほとんどの人はすでに入っているだろう


メニュー → Games  → PlauOnLnux    を選択

開いたら Install   ->    Games をクリック

EVE Online を探して Install をクリック
















あとはwindowsみたいにnext 、next と進んでいけば良い

途中でグラボのメモリを聞かれるので
$  lspci -v
で調べとくと良い
01:00.0 VGA compatible controller: NVIDIA Corporation G98 [GeForce 8400 GS] (rev a1) (prog-if 00 [VGA controller])
Flags: bus master, fast devsel, latency 0, IRQ 16
Memory at fd000000 (32-bit, non-prefetchable) [size=16M]
Memory at d0000000 (64-bit, prefetchable) [size=256M]
Memory at fa000000 (64-bit, non-prefetchable) [size=32M]
I/O ports at dc00 [size=128]
[virtual] Expansion ROM at feae0000 [disabled] [size=128K]
Capabilities: <access denied>
Kernel driver in use: nvidia

この部分がグラボのメモリサイズ

訂正-2014-8-23-これがビデオメモリサイズ
# grep -i memory /var/log/Xorg.0.log
# grep -i memory /var/log/Xorg.0.log
[    32.611] (--) NVIDIA(0): Memory: 262144 kBytes
[    32.653] (II) NVIDIA: Using 768.00 MB of virtual memory for indirect memory access.
[    33.584] (==) NVIDIA(0): Disabling shared memory pixmaps

また、Nvidiaの場合はメニューのNVIDIA X Server Stettings を見た方が早かった。


eve online はサイズが大きいので1時間以上かかった

終わりにランチャーのアップデートが勝手に始まっちゃうので、終わったら念のため再起動しとこうか

そしたら

メニュー → Games  → PlayOnLinux

でEVE Online を選んで Run 起動















一部ランチャーの画像表示が崩れたけど、ランチャーの機能は問題無し(そのうち解決するだろう)
なぜかたまぁに綺麗にうつる














CLIENT READY になるまで少し間が空く
そしたらいつものようにログイン


































サブPC低スペだから最低画質でウインドウモードだけど
ミッション、惑星開発、採掘をやってみたが問題無し

一回だけ起動中にランタイムエラーが出たことがあるが、
ランチャーのセッテイングから
EVE Client Settings -> EVE Online Repair ToolStart をしてPC再起動したら治った。

今のところプレイに問題無し
まぁこのゲームするには低スペ過ぎだし古いHDDだがそれにしてはなかなかいいパフォーマンス

これはもうメインPCもLinuxに完全移行してオンラインゲームを次々と開拓してくのも面白いかも


追記-2014-8-23-----:32bit pcでは成功しその後も安定してるが、64bit pc ではランチャーから先が起動しない、原因はおそらくこれ
PlayOnLinux is unable to find 32bits OpenGL libraries.
You might encounter problem with your games
ライブラリの模索が必要


Debian 7.6


参考サイト: http://www.playonlinux.com/en/download.html

http://youtu.be/-RXoZxDbzP4

http://askubuntu.com/questions/46197/how-to-check-video-memory-size